中の人は男のプレイ日記・改
前の日記にログインできなくなったから作り直した。 困ったもんだ
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58回-恐怖と混沌の理想系

ログインするとなぜかまた女神が出てきた
さては俺がノロノロと進めてるから催促しに来やがったな







話を聞いているとやっぱり催促しに来た模様

しかも光の騎士への道はまだあるらしい
あんだけ善行したのにまだ足りんというのか







で、次はタルラークを訪ねろとのこと
イメンマハの次はシドスネッターか
こりゃまた遠いところを指定しやがったな

しかしこんな風に異次元に人を呼び出す力があるんだから
その力を使って目的地に連れてってくれりゃいいのに
まったく他力本願な女神だ











で、ムーンゲートを見てみたら
都合よくシドスネッター近くのアルビダンジョン行きのムーンゲートが開いていたので
これを使ってワープをする







で、メガネことタルラークに話しかけると新キーワードを入手
でも「光の精霊か」とか言ってるくせに
手に入るキーワードは「水の精霊」ってどういうことだろ








で、光の騎士になるには神、精霊、人間の力が
あーやったりこーやったりする必要があるらしい
これは重要な手がかりだな

いやちょっと待って
確か俺光の騎士について世界を走り回って情報を入手して
さらに怒られまくったんだよな
なのにそれで手に入れた情報よりずっと重要な情報をメガネが知っていた
ということは俺がイメンマハとかでやってた事って
まったくの無駄足だったってことか?

ひどい
これはひどいぞ
というか女神はメガネが重要な情報を持ってるって
なんで最初に教えなかったんだよ
俺が助けた恩をアダで返しやがったな






で、パラディンの道具について詳しく聞いてみると

なんかすげぇカッコイイのが出てきた

ちょっと待った
なんだこのカッコイイ鎧は
もしかしてパラディンになったらこのカッコイイのを貰えるのか?


よし!
俺はどんな苦難があろうと
正義(嘘)や平和(大嘘)の為パラディンへの道を諦めないぞ







で、鎧の事は水の精霊のアルに聞けとのこと

ここではイメンマハにいるとか言ってるけど
G2導入した直後に確かケオ島の地下であった事があるぞ
さてはこのメガネは引越しした事を知らないんだな
こんな雪原に引きこもってるから外の情報に疎くなるんだよ










ケオ島は他のマップと違い、周りが完全に海に囲まれているので
ムーンゲートでしかいけないという設定になっている
しかもそのムーンゲートはリアルでの一日に2,3回ほどしか出ないという
とんでもない設定である

で、もちろん現在はケオ島に行けないので

鉱石掘りで時間を潰す







しばらくするとケオ島行きのムーンゲートが開いたので
これを使ってケオ島へ







そしてケオ島の真ん中あたりに地下への階段があるので
これを降りる

その地下室の一番奥に水の精霊であるアルがいるので
アルに光の騎士について訪ねる


しかしさっきからアルアル言ってて
まるで中国人にでもなったみたいだな







聞いてみるとパラディンの鎧は選ばれし者にしか扱えないので





資格が無い奴には渡せないらしい

その点俺は大丈夫だな
パラディンってのは素晴らしい人格者で
人々に尊敬され、正義の心を・・・・

ヤバい
俺と正反対の人物像だ








どうしようかと考えていると
自分の願いを聞いてくれたら鎧をやると言ってきた

これは助かった
これなら俺でもパラディンになれる可能性が出てきた







「はい」と答えると願いを話し始めた
よーしなんでも聞いてやるぞ







願いとは「人間に好かれること」らしい

しかし確かこいつはやっぱりこのゲームらしく
美形キャラなので結構人気があったはずだぞ
少なくとも嫌われているという感じはしなかった



どういうことだろうと話を聞いてみると
なんとこいつは自分が嫌われている原因は
外見が醜いからとか抜かしはじめた

こいつ寝ボケてんのか?
美形の癖に自分は醜いだと?
どうやら命が惜しくないらしいな

もし俺がバトルマスターとかだったら
石ぶつけるどころか岩石投げとかしてるね






しかしそこをガマンしているとクエストスクロールが届いた
そのスクロールを読んでみたら
この世のモノとは思えないほど恐ろしい内容が書かれていた

その内容とは

理想系

ついに来てしまった
噂で聞いていた恐怖の理想系クエストが

「理想を聞く」
俺達にとってこれ以上の恐怖はあるだろうか?

思い出してみたまえ
女性に好みのタイプを聞いて
そのタイプが自分とは全然違うときの絶望感を
それをネトゲでも体験しろと言うのか?

しかもこれは予想だが
あの美形軍団がベーシックカードで作られたキャラで満足するはずがない
きっとみんなプレミアムのパーツを要求してくるはずだ
しかもこのクエストは理想的な外見を聞くだけではなく
その理想的な外見の奴を連れてこなければならないらしい

しかし皆さんご存知の通り、俺のフレンドリストは常に真っ白なので
自分で理想的な外見になるしかない
となると1000円も払って転生しなければならない


中の人は男「オレは・・・・・・何をしようとしている・・・・・・・?
転生しなければ理想になれない・・・・
転生しなければ理想になれない・・・・
転生しなければ理想になれない・・・・!
けど・・・・」

パラディン候補生A「え・・・・・?」

中の人は男「転生しないっ・・・・・!転生しない・・・・転生しない・・・・転生しないんだ・・・・・っ!
転生しなければ理想になれないとしても・・・・・転生しない・・・・っ!オレは転生しないっ・・・・・!」

パラディン候補生B「ば・・・・・・ばか野郎っ・・・・・・!
転生しろおっ・・・・・・!金をケチってる場合かっ・・・・・・!」

中の人は男「おまえも転生するなっ・・・・!
お前も本心はネクソンに貢ぎたくない・・・・・貢ぎたくないんだっ・・・・・!
なら転生するなっ・・・・・・!」

パラディン候補生B「ば・・・・・・ばか野郎っ・・・・・!本心もくそもあるかっ・・・・・・!
いやでも・・・・転生しなきゃなんねぇんだよっ・・・・!
ゴールは目の前・・・・目の前だっ・・・・・・!今ならまだ間に合うっ・・・・・・
どけっ・・・・・!どけえっ・・・・・!オレは・・・
理想系になるんだ・・・・・っ!どけえっ・・・・・!
転生するっ・・・・・!お前が転生しないんなら・・・・・オレが一人でも転生するっ・・・・・!」

パラディン候補生A「ひっ・・・・・・・!」

パラディン候補生B「くっ・・・・・!」

中の人は男「言ってたろっ・・・・!お前言ってたろっ・・・・!2次元女の好みに転生するなんて狂気の沙汰だと・・・・
その通り・・・・お前は今半ば・・・・狂っている・・・・!見失っているんだっ・・・!自分を・・・・!
目を覚ませっ・・・・!目を・・・」

パラディン候補生B「黙れ・・・・っ!転生する・・・・っ!」



これカイジ読んだこと無い人だと何してるのか全然わからんな










ゴブリンのムロから羽を買ってケオ島を脱出する

受けたクエストには「ティルコネイルの~」と書いてあったが
入手した情報によると、どこの町からやってもいいらしいので
羽の行き先のバンホールから始めることにする






というわけでまずエイレンに聞いてみる
高望みしないことを願おう

いきなり撃沈

俺確か肌の色を乳美白とか設定しちゃったよ
まさに透き通る白さだ









しかし肌の色以外の条件はなんと満たしていた
鍛冶D持ってるしティルコネイル伝統衣装着てるし
カイトシールドも持っている

おしいな
あと肌の色だけなんだけど

全然違うってのなら諦めがつくけど
あと一つだとなんとなく勿体無い気がする


そうだ
ここはエイレンに妥協してもらう事にしよう
肌の色はあえて見ないことにしてもらうんだ







というわけで名前欄に俺の名前を入力
なんとか妥協してくれよ・・・・






すると

「ひどい」とか言われた

そんなに俺が悪いのか






次行こう次
確か酒場に女主人がいたはずだ
その人に聞いてみよう

というわけで酒場のジェニファーに聞く

しかしよく考えたらこの世界の住人ってずいぶん親切だよなぁ
初対面の奴にいきなり「お前の理想を教えろ」とか言われて
素直に答えるんだもん

普通こんなこと聞いたら「うっわ、なんだこいつ」って反応するだろうに







どうやらジェニファーの理想系は5万Gold持ってる人らしい

なるほど
外見や性格よりってことか
わかりやすくていいね
みんなこれだけ正直ならこのクエストも簡単なのに







というわけで銀行で5万ゴールド引き出して





俺の名前を入力する







するとメモを入手!
やったね!!


いやいやちょっと待った
貰えるのってメモだけ?
これならわざわざ理想的な奴を用意する必要は無いと思うんだけど

この意見絶対間違ってないよね?






なんかこのシステムに納得がいかないまま
次に行くことにする
確か崖の上に少女が一人いたな
それに話しかけてみよう

でもあんな子供に「理想的な人ってどんなの?」って聞くのって
はたから見たら変態に見えないだろうか?

しかしこれは世界を救うための重要な任務だ
あえて変態の汚名を着よう

でもなるべく人がいないときに話しかけよう

というわけで崖の上にいるイビーに聞く






相手は子供だから多分そんなに複雑な事は言わないだろうと思っていたら


すげぇ渋い好み

知識人てアンタそれ30歳で入手できるタイトルじゃねーか
しかも服装はあんな地味なのでいいのか
それが子供の言う事か






さて、バンホールの女性はこれで全員だ
ノルマは3人だったのに1人分のメモしか入手していない

しかしここである事を思い出した
確かさっきのイビーにほれてる少年がいたな
多分その少年に「イビー」って入力したら達成できるかもしれん

というわけでショーン少年に話しかける
口ぶりからして「イビー」でOKな気がする





名前欄にイビーと入力してみる







するとなんとメモを貰えた
偉いぞショーン少年

バンホール住人はみんなショーン少年を見習いなさい
この子は理想系をNPCの名前でいいって言ったんだぞ
この年でプレイヤーへの負担を軽減しようとしているんだ
これはなかなか出来ることじゃない










さて、バンホールはこれでいいことにする
残り1人は後々考えることにしよう

次はダンバートンだ
あそこには女NPCは6人いたな
これならなんとかなるだろう

とりあえず最初に入り口近くにいた
武器屋のネリスに話を聞いてみる







すると好みは名声が高いことみたいな事を言い出した
これは多分タイトルに関係しているな
「熟練」ってとこは多分「熟練した」タイトルに関係しているだろう
俺は熟練タイトルを持ってないからここはスルーする

そして「カリスマ」の部分を考えてみる
カリスマを持っているってことは相当すごい事を成し遂げたという事だろう
となると「女神救出」タイトルならいけるんじゃないか?
いかにもこれはカリスマっぽいし
一目惚れ云々のところは見なかったことにすれば
俺でも行けそうな気がするぞ

よしこれならいける!と思って話を進めてみると







諦めた

諦めんなアホ!
お前の目の前に女神救出した英雄がいるだろが!
というかせめてメモだけでもよこせ!!






しかしいくら呼びかけても諦めたまんま
これ以上言っても無意味だろう
それにパソコンに向かって
「俺は英雄だ!諦めんな!!」とか叫んでたら
どっから見ても変態だし
まあそんな事しないけど


次にアランウェン先生に聞いてみたら
「んな事に興味ねーよ」とか言われた

まあ過去にあんな事があったんじゃ、しょうがないな




次は書店のアイラに話を聞くことにする

何焦ってんだこいつ









焦ってた割にはずいぶん条件を出してくる
しかしこんだけ条件を並べても







結局はスチュアートがいいとのこと
そうならそうと最初から言えばいいのに
しかしNPCを上げる態度は気に入った







というわけでスチュアートと入力してみた







なんでだよ

お前今スチュアートでいいって言ったじゃねーか
あれウソか?この野郎






次は官庁にいるエヴァンに聞いてみる
確かあいつかなりモテるって設定だったな
となると好みにもうるさいんだろうなー
とりあえず俺じゃあ絶対ダメだろうなー

と思っていたら

理想すら言わない

ちょっと待て
この町には6人の女NPCがいるけど
そのうちの3人は協力しないだと?

アランウェン先生は過去にあんな事があったからしょうがないとして
ネリスとエヴァン
お前らちょっとそこに正座しろ
今から説教する







次は食堂のグリニスおばさんに聞く

しかし子供どころかおばさんにまで聞くのかよ
節操ねーな







聞いてみると俺とは全然違った
音楽スキルどころか羽帽子すら持ってないや







話をしていたら亡くなった旦那さんのことを思い出したらしい
たしかマナハーブ食って死んだ旦那さんだな

これは悪いことをした
俺は超ヤサシー(大嘘)から罪悪感を感じる







次はクリステルに話を聞く

しかしワケのわからん事言ってんな
マナハーブでも食って頭がイカれたか?






話の内容は何一つ理解できなかったが
G1の頃にさんざん恋愛話につき合わされたから好みは知っている

こいつの好みはバラ一本で全てを帳消しにしようとした
熊になるメガネだ







メモを入手
というかG1でさんざんあんな事させときながら
「あんなメガネ好みじゃねーよ(プ」とか言ってきやがったら
聖堂に放火とかしてたね









とりあえずこれでダンバートンは終了だな
残り2人だがそこはやっぱり後から考えることにしよう

次はティルコネイルだな

ムーンゲートを見るとちょうどアルビ行きだったので
これを利用してティルコネイルに行こう






ティルコネイル付近に移動できたので
とりあえずここから最寄のヒーラーの家にいるディリスに聞くことにする

というわけでヒーラーの家

イベントとか言わない!

しかしこの世界のNPCってよく危ない事を口走るよなぁ
テレビで「これどうせヤラセだし」とか言うのと同じぐらい危ないぞ







どうやらディリスは兜が嫌いらしい
しかしすごい理由だな






さらに話を聞くと

何言ってんの?

この世界は現在魔族と絶賛戦争中だぞ
それなのに生きていくのにアタックD以上は必要無い?
アホかこいつは

ちなみに俺はアタック9だから思いっきり範囲外だ







次は銀行のベビンに聞いてみる

確かこいつは金大好きらしいから
きっとすごい条件を並べるだろうなぁ








思ったとおり凄い勢いで金に関する条件を並べてきた
しかしこの条件なら俺でも達成できそうだぞ

まず着てる服は18万の伝統衣装だし
クレイモアなんか2本も持ってるし
1万ぐらいなら余裕で持っている

それにラグジュアリータイトルなら
ダンバートンのシモンさんに装備している物の合計金額がかなり高い状態で 話しかければ獲得できると聞いたことがある
それなら俺ももうちょっと高い装備を使えばとれそうだ

よーしこれなら射程範囲内だ






と思っていたら

音楽で撃沈

俺演奏スキルFだよ
これじゃあさすがに無理だ







その後の金髪って条件も当てはまっているだけにもったいない
ホント惜しいな
あと音楽だけなんだが

ここは音楽の部分だけ妥協してもらえないかなーと思ったが
ここで俺の名前を入れたら
警察呼ばれそうな気がするからやめよう







次は聖堂のエンデリオンだ
お前一応神に仕えてるんだからなんとかしてくれよ







また凄い事言い出した
あんたら(ディリス、エンデリオン)狂っちゃいないが
その分ボケてる。平和ボケ
今この世界は戦争状態。喰うか喰われるかという世界だ
それなのにあんたらときたら平和な世界・・・・・
その延長のような理想系を語る感性

ずれまくっている・・・・・!







次は学校のラサ先生

しかしだんだん辛くなってきたな
精神的に来るダメージが大きすぎる
これある意味パラディンの修錬より辛いぞ







この「一発で~」の部分は
一発で熊を倒したタイトルと関係していると見た
この部分はクリアだな







そしてこの「ある程度」の部分は
スマッシュかマグナムを相当上げていればいいと見た
それなら俺はスマッシュ9のマグナムAだからここもクリアだ

よーしこれなら行けそうな気がするぞ
きっとラサ先生は元教え子の俺が困ってるから
わざわざこんな俺に合った理想系を言ってくれているんだろう
なんていい先生だ
名誉教授と言っても過言ではないほど立派な人だ






そう思っていたら

髪型で撃沈

コラ先公
オメー空気読めよ
俺どう見ても黒髪ロングじゃないだろうが

というか黒髪ロングが不良っぽいっていつの時代だ
不良っぽいならどっちかって言うと茶髪か金髪だろが







学校を出て次はノラのところへ
ここでは「別にこれといって好きなタイプは無い」とか言ってるくせに








結構いろんな条件をつけてきた

とりあえず動物を打ちのめすってのはOKだな
あの世でガーゴイルを打ちのめしたりしたし

あと楽器演奏の部分はどうだろう
一応弾ければいいってならFでも十分だろう
これもいいことにしよう






しかし

肌と髪の色で撃沈
俺思いっきり金髪+白肌だよ

つーか紙一重で撃沈のパターンが多すぎだろ
これなんかの呪いじゃないだろうか?







次は食料品店のケイティンだ
そろそろ一人ぐらい理想系が取れないと辛いぞ







えーっとこの条件はケイティンより年上ってことだよな
ケイティンの年齢っていくつだっけ

えーっと確かどっかで26だとか見たことがあるな
ということは年齢が26歳ならいいってことか!


もう撃沈
スレッガーさんかい?速い!速いよ!









さて困ったぞ
こんだけ回ってまだ一人も理想系のメモを貰えていない
どうにかならないもんだろうか

と、ここでNPCでOKな存在を思い出した
確かこの村にはNPCにほれてる奴が2人いたはずだぞ
これをうまく使えば2つのメモを入手できるはずだ



というわけでまずトレボーに話を聞く







するとさすがキアダンジョンを9歳で攻略した伝説の戦士のトレボー
自分からあっさりNPCの名前を言ってくれた







「ディリス」と入力するとメモを入手できた

いやーさすが伝説の戦士
他人に対する気遣いも完璧だ







次は雑貨屋の主人をしているマルコム







聞いてみるとこんなセリフを
昔雑貨屋バイトで好感度がMAXになってるときに
自分からノラが好きだのなんだのって言ってたからな
確かにちゃんと知っている







で、ノラと入力して







ありがたくメモを頂戴する
これでティルコネイルは2人ゲットだ


いやちょっと待てよ
この二人が言った奴の理想をもう一度思い出してみよう

ディリス理想:アタックが高い野蛮な奴は嫌いで、ヘルメットは超嫌い
トレボー:常時ガーディアンヘルムをかぶっていて、伝説の戦士なのでアタックは多分高い

ノラ理想:獰猛な動物をぶちのめせるほど強くて、金髪に白肌は嫌い
マルコム:金髪に白肌で、雑貨屋主人なので多分弱い


だめだ・・・悲しすぎる・・・
ディスプレイが涙で見えない
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