どーもさ、ネットとかでマビノギの評判を見てみると
「出会い厨大杉」だの
「チャットがメイン」だの
「下半身直結システムだ!」だの
そんな評判ばっかりな気がする。
で、この前
「ネトゲでメンヘラに粘着された」
なんて記事を読んで、
うわぁ人の多いネトゲって怖いなぁ。その点俺のやってるマビノギはそんな人いないから大丈夫だな。ヨカッタヨカッタ。
とか考えててさ、その記事で「実際に被害があったネトゲの名前は伏せとく」とか書いてあったんだけど
記事の最後の方にちらっと「マビ」とか書かれてて、それがマビノギだってバレたんだよね。
で、それを見てた他の読者の人たちが
「あ、やっぱりマビノギだったか」
「読んでてマビじゃね?とか思ってたらやっぱりマビだった」
「またマビノギか」
と言った反応。
でさ、俺このゲーム結構やってるじゃん。
でも「人と人との出会い」って言うんですか?そう言うのがどーも皆無な気がするんだけど?
気のせいかな?
あ!わかった!
きっと世間で言われているマビってのは俺のやってるマビノギとは別のゲームなんだ!
いやーなーんだ。そーだったのかー。ハハハハハ。
じゃ、真理を見出したところでストーリーの続きと行こうか。
どうも、FE覚醒でロンクーさんをマリアベルとくっつけたら
流星持ち僧侶とかいう、謎のユニットを誕生させてしまった中の人は男です。
流星スキル発動で5連続レスキューの杖とか5連続ハマーンとか出来るかと思ったらそんな事はなかったぜ!
ってかあのゲーム、ギムレーを倒したらDBの人造人間編のトランクスみたいに
「確かにこの時代は救われた。だがルキナのいた時代はパラレルワールドとして進行し、救われていない」
ってな事になって、今度は未来編スタート!
未来編は聖戦の系譜みたいに現代編で作ったカップルの子供ユニットを使ってゲームを進めることになるぞ!
とかなるかと思ったら普通にゲームクリアになってビビった。
あと普通にゲーム進めてたら何章か進めたあたりでクロムがいきなり支援レベルCのスミアにプロポーズしててビビった。
あと敵ダークマージ(サーリャ)を説得したらいきなり軍師のストーカーになっててビビった。(←でも面白いからそのまま軍師と結婚させた。)
あとリズの息子が中二病でビビった。
おっと、こんな事ばっかり書いてるとFEのプレイ日記かと思われちゃうから本編に戻ろうか。
前回のあらすじ
ブリューナクを手にしたジェナ。
その刃で俺に襲い掛かるが、そこにキホールが助けに入る。
一撃目をすんでの所で回避することに成功するが、背後からネヴァンに攻撃され
さらにその隙をついてブリューナクの攻撃を食らい、キホールはその場に倒れてしまう。
ジェナ「ほう~。こいつぁツイているぜ!俺とネヴァンはキホールの『魔法』が苦手でよぉ。
一番の強敵はキホールだと思ってたから…ラッキー!
この『軍人将棋』はもう怖いコマはねえぜッ!」
レイモア「キホールさんッ!バ…バカなっ!」
中の人は男「…ペッ。ちィッ!説教好きだからこーなるんだぜ。なんてザマだ」
レイモア「な…なんだと?中の人は男!」
中の人は男「誰が助けてくれと頼んだ…おせっかい好きのシャシャリ出のくせにウスノロだからやられるんだ…
こういうヤツが足手まといになるから、俺は一人でやるのがいいって言ったんだぜ」
レイモア「た…助けてもらって…なんてヤツだ!」
ポタッ…
レイモア「!」
ポタッ…ポタッ…
中の人は男「迷惑なんだよ」
ブワッ!
中の人は男「自分の回りで死なれるのはスゲー迷惑だぜッ!この俺はッ!!」
といった感じの超ウルトラアルティメットシリアスで、激燃えな展開でしたね。
で、キホールの仇であるネヴァンを発見し、ここから敵討ちと言う超激燃えな戦闘が始まった。
でも何か知らんけどネヴァンのアンチクショウは攻撃を反射してくる。
で、半神スキルのミサイルみたいなのをバンバン飛ばしてくる。
どうやら力押しではネヴァンを仕留めることは不可能のようだ。
ならばネヴァンの精神にダメージを与え、ヤツの戦意を消失させるのだ!
ヤツに「コイツには勝てない!」と思わせるような攻撃をするのだ!
と言う訳で

なんか始めた。
超ウルトラアルティメットシリアスで激燃えな展開はどうした。



